上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
蜜が書いてくれてますが、このブログ。
昨日(日付的にはおとつい)一周年を迎えました。

言うべきことはたくさんありますが、あんま書いてもだらだらしちゃうんで、簡単に。


人生の貴重な時間および通信料を、かけてまでうちのブログを見ていただいてることにとても感謝しています。
うちらは巷で人気の有名人でもなければ価値ある情報をもっている人間でもないんで、それに見合うだけのものが提供できてる自信は到底ないです。
特にテーマのないブログだしなぁ。

けど、ここが、プラスでもマイナスでも、結果的に何かが生まれる場所になったらいいなとは思ってます。
ドライアイでもなんでも。

てわけで、要するに、これからもよろしくお願いしますー、ってことで(笑。


うちらは4月から受験生です。更新停滞や、そういう話題が増えたりすることがあるかもしれませんが、そこらへんはどぞ許してください。


最近ZONEにハマっとる蒔でした。
(「GOOD DAYS」「大爆発NO.1」「卒業」がすき。「卒業」の間奏の、ギター製チャイムがたまらん笑)
スポンサーサイト
私がこの件について書くなんて、場違いかもしれないけど。
なんか同じ管理人として、せずにはいられないので、許してください。

かなり勘違いとか皆さんの気に障るようなことをいうかもしれません(-_-;
……予め……ごめんなさい。


いきなりな話ですが。
ファンがアーティストに対してできるのは、その活動を通しての行動(CD買うとかライヴ行くとか)のみ。

これが私の持論です。(当たり前なことだけど;;)

だからアーティストの活動については、自分なりに思うことを述べて(時には批判して)もいいと思う。
けど、私生活については。
本人が明かす情報には耳を傾けてもいいけど(傾けたいし!笑)、その情報について、ファンが自分なりの感情を抱くのは何か違うんじゃないかなって私は思う。
いや、抱くのは不可抗力だけど、それをネットとかで言うのは。違う気がする。

例えば、ラッドの洋次郎さんが麻〇さんとなにかあったとして、私にはそれを「なんかショック~」とか「なんでそうなるの!?(T_T)」とか、言う権利はない。
勿論、洋次郎さんが悲しんでたら私も悲しむだろうし、もしかしたら励ましの書き込みでもするかもしれない。
アーティストさんと、感情を共有はする。補完もできたらなぁと思う。
だけど、本人の感情の線路から外れた思いを抱く、ましてやそれをブログや掲示板に撒き散らすことは許されないと思う。
あの新曲はちょっと好きじゃないな、って言うのとはワケが違う。

私は、根拠かつ生産性のない批判(=中傷)と、そもそもピントのずれた批判(批判の対象になってはいけないものへの批判)は大嫌いです。少なくとも公的な場では絶対しちゃいけないことだ。
世の中にはそれを分かってない人がいっぱいいて、そういう人を利用する商売もたくさんあって、それらが幅をきかせてるけど、そんなんの輪には入りたくない。

んで、結局やっぱりファンにできることはアーティストの活動に反応&応援することくらいで。
ひとしきりアーティストに同調して悲しんだ後は、次の活動に向けて、まずファンが動かないといけないと思う。心的にも。準備を。
下手な励ましよりライヴの歓声。かもしれないし(^_^;)


字数的に追記;
... 続きを読む
2007.06.25 ロンリー蜜。
最近きづいたけど、ぁたしはどうやらピアノの音がすごく好きらしい。

ayuの曲でもピアノ ヴァージョンにリアレンジされてるのが好きだったり、

ピアノで聴くクラシックみたいなのが好きだったりするんですよ。

ずっと小さい頃からマミーの弾くピアノを聴いてたから、

いつの間にかぁたしの孤独を埋めるものはピアノの音になってたのかも。

だからか夜になるとピアノが聴きたくなる。

ぁたしはピアノが弾けないので、マミーに『これ弾いて』とか頼んでみたりするんですよ。

たいてい弾いてくれないんだけどね(笑)

でもたまに弾いてくれるクラシックだと、ショパンとか好きなんですよね。

曲名とかは全然知らないんだけど、ショパンのあの曲が好き(笑)

こんど曲名聞いときますよ。うん。

この前、のだめオーケストラのCD借りたんだけど、

ぁれの器楽編に入ってる『ベートーベン:交響曲第7番イ長調作品92より第1楽章』の、

のだめちゃんが弾いたピアノ版ってゅうのがすごくいいんですよねー。

曲調がすごくハッピーになれるんだよね。ピアノ1本で弾いてるはずなのに色んな音が入ってて。

そんな感じで。

今日はちょっと淋しがり屋な蜜でした。。。

おやすみっ。
2007.05.28 揚羽蝶 …蜜
去年の今頃、僕らの音楽で倖田來未がゲストだったとき、彼女が小林武史とのコラボレーションで、CHARAと小林武史のバンド“YEN TOWN BAND”のカヴァー曲『Swallowtail Butterfly~あいのうた~』を披露してるんだけど、それがまたいいの。
その時は小林武史の弾くピアノ一本で倖田來未がしっとり歌い上げて、メロディと歌詞と歌声とがピアノと優しく絡まって泣けてきちゃいました。小林武史のピアノって本当に優しいバラードを弾かせたら天才だと思う。音がとても優しくて柔らかで、欲しい音が欲しい時にキレイにくる。聴いていて、このへんがキュンっってなるんだよね。そこに倖田來未ちゃんの極上のビブラートが響くでしょ!最高です!本当に贅沢なコラボレーションだったと思う。CD化はされないのかなぁ…

なんか読み返してみるとホント唐突だよね。スィマセン…。昨日 無性に聴きたくなっちゃって。。。ビデオ探し出してヘビロテしちゃいました

『Swallowtail Butterfly~あいのうた~』
止まった手のひら
ふるえてるの 躊躇して
この空の 青の青さに
心細くなる

信じるものすべて
ポケットにつめこんでから
夏草揺れる線路を
遠くまで歩いた

心に 心に 痛みがあるの
遠くで蜃気楼 揺れて

あなたは雲の影に 明日の夢を追いかけてた
私はうわの空で 別れを想った

ママのくつで 速く走れなかった
泣かない 裸足になった日も

逆さに見てた地図さえ
もう 捨ててしまった
心に 心に 魔法があるの
嵐に翼ひろげ 飛ぶよ

私はうわの空で あなたのことを想い出したの
そしてあいのうたが 響きだして…

私はあいのうたで あなたを探しはじめる
2007.05.27 タイトルなし
20070527120555
緑茶〓のチーズケーキ〓焼きましたぁ〓
2007.05.04 彩り ...蒔
人から勧められた音楽は、できるだけ聴いてみるようにしています。
最近は着うたフル掲示板、なんて便利な世界が広がってるし、タダでいろんなうたに触れられる、こんな素晴らしいことはない(笑。
勧められた中で、自分も本当に気に入って、気に入るだけじゃ済まなくて、大好きになって、ついにはお金を出してしまうこともよくあります。
タワレコにまで行くことはほとんどないけど、TSUTAYAレベルの出費ね(^_^;)
そんな訳で、結構節操なくあれこれ好きな歌手がいたりします。
まぁ基本線であるスネオやラド(ライブDVDが出るらしい♪予約しやす!)やとむじぇりは変わらんのんですが。

最近、お気に入りなのはMr.Childrenの「彩り」です。
最新アルバム「HOME」に入ってるやつで、ミスチルぽいメロディに乗った「ささやかな幸せ」が前向きでまさに彩りって感じで好き。可愛くオトナになるってこんなんかなぁなんて思う。

でもこれ聴いてると、銀杏BOYZの(GOING STEADY名義でも歌ってたらしいが)「青春時代」がどうしても思い出される。
サッカーのエースが郵便屋さんになって……のくだりなんて、「彩り」とは正反対で、しかしこれにも共感してしまう自分がいる。
そしてまた同時に浮かぶラッドの「バグッバイ」。
けどバグッバイはある意味、彩り的な意味にもとれるのかなぁ。いやでもやっぱ青春時代的な要素が強いかなぁ。

対照的ともいえる2曲(バグッバイはおいといて)両方に惹かれる自分が分かりません。
しかし考えはじめると行き着くのは「幸せってなんだ」なんつーH木K子みたいな問題で、そんなの齢16のガキに結論がでるわけもない。
最後は、「あぁよぅ解らんがこの曲イイな……」
根拠なき鑑賞なのです(^_^;)
それでいいんだけどさ、まだ。

(……ただ。若気の至りか、どっちかいうと銀杏BOYZの方により強くうなずいちゃうのもまた事実。だったり。)

僕のした単純作業がこの世界を回り回って
まだ出会ったこともないひとの笑い声をつくってゆく
(Mr.Children「彩り」)

PKを決めて英雄だったあいつが
今じゃちっちゃな町の郵便屋さんさ
とても幸せなはずなのに。なんだかなんでか涙が出るよ
あぁ僕は何かやらかしてみたい
そんなひとときを青春時代と呼ぶのだろう
(銀杏BOYZ「青春時代」)

僕が生まれてくる前と僕が消えた後と
なんか違っててほしい
世界は違っててほしい
(RADWIMPS「バグッバイ」)
カッコいいよ…
ヤバいよ…
JUNON BOY 溝端 淳平クンに…
蜜、16歳。ハマッてしまいました。。。(●~艸~*)。o ゜

なんかさ、短編小説でも書けそうなくらいに好きになった!

やっぱり夢を語るブログとしてはさ、その オーディションを受けるっていう根性がまず素晴らしいと思う。
ayuが「SEASONS」で

不自然な時代のせいだよと
先回りして諦めていた

って歌ってるんだけど、やっぱり“どうせ無理だから”とか“自分なんて”って卑屈になっちゃったりはすると思う。
けどそんな中で実際にアクションを起こして自分の物にしてるでしょ。惚れたポイントはそこにもあるのかもしれない。

気付かされるよね。つき動かされる、というか…インスパイアされる!みたいな。そーゆー人見てるとね。

“眺めてるだけじゃ自分の物にはできない。”
眺めてて、ぼたもちみたいに棚の上から勝手に降ってくるような物なら魅力を感じないじゃない?きっと愛着もつかない。壁もドアも無い人生ならこっちから願い下げちゃう。だって障害物競争に平坦なコースばかりじゃやる気起きないでしょ。

そういった意味では、試験さえ受ければだれにでもなれるような仕事にはあんまり魅力を感じない。かなぁ。
きっと試験もひとつの山とか壁だとは思うけど、そこに個性は無いじゃない。
もうちょっと失敗したり負けちゃったり、傷ついたりって道を選んでみたい。
これがいまのぁたしの好奇心かな。

淳平くんの話とは結構ズレちゃったけど。。。
まぁ何が言いたいかって言うとですね、ぁたしは夢みる夢子ちゃんみたいなトコがぁって、理想ばっか言っては、「だったらそれを叶えるために何をしなきゃいけないの?」って事をしない人なんですよ。
そこで、実際に“理想”を“現実”にしている人を見て、いい加減、夢子から卒業しなきゃっ!っていう焦燥にかられてたのかもしれない。
うん。
自分で自分の足跡を見たときに、カッコいいって言えるように。。。

蜜でした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。