しっかり手をにぎっていた...蜜
放置しすぎたな。もうオッサンとか言わないでね。凹むわ。

最近ケータイ小説にハマっております。

いままでは文中に「☆」とか「♪」とか使ってあるのに抵抗あって読めなかったんだけど

手当たり次第にラブコメ読みたくなって、魔法のiランドあさってしまった笑

っていっても、あんまりセツナイ系は読みたくなくて

何も考えずに元気になれるようなの探してて。

それで見つけたのが「Dream Prince」っていう話なんだけど、これが読み始めたら止まらない笑

寝る前にいつも一人でキャーキャー騒いでるから!!

ケータイ小説の割には会話文が多くないし、文章が上手くて、

バッスバッスくるようなシチュエーションにやられるんだわ!!これが!!

一発でこんな面白いの見つけちゃって、

まだ自分の嗅覚は衰えちゃいねぇな、と安心しましたよ笑

まだ読み終わってないから分かんないけど、あの二人にくっついて欲しい笑

 

 

今日から夏季補修始まったぁーっ!!

もー受験生って事実をごまかしきれない笑

とかいいながら本屋に寄って帰ったり普通にするんスけどね!

ViVi出てた!

表紙の安室ちゃんがドールすぎてヤバかった!

デジデジはやっぱりLIVEレポだったねー♪♪

Marionetteですば様がupだった☆

衣装の細かいところが分かってよかったな♪買うかも♪

じゃねっ!!
【 2008/07/23 14:24 】

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僕に残された時間どれくらいかな。蒔
それがもし明日だとしても。
だからって今日を精一杯生きたところで、大して何も変わらないよね。
(「桜並木」AJISAI)


いやぁどうしても聴きたくて、「桜並木」と同じアルバムに入ってる「春の呼吸」もダウンロードしちゃいました。
これも良い良い♪
AJISAIは、独特のメロディ遣いで、耳に残る。
もう春は終わったんだけど、夜中、布団の中でまどろみ「春の呼吸」聴くと切なくてたまらなくなる。
最近、自分の人生に自信なくすことが多くて、これで良かったのかとかもっと選びようがあったのではないかとか、よく思うんですけど、AJISAI聴くとその思いがますます強くなってつらい。
でも私はベッドの中で、身動きなんてとれなくて、そろそろ眠いし、まぁいっかって。
気持ちをかためたりまた溶かしたり。
不思議なバンドだと思います。


んで今、絶賛コナン再読中!!
友達にコナン大好きっ子がいて、全巻持ってんですけど、彼女に古い巻を借りて読み返してます。マイブーム。
中学生頃、同じ彼女に借りて全部一度読んでるんですけど、時を経て一気に読み返すとまた面白い。
新たな発見もあるし、「あぁー…この事件ね、確かこのオバチャンが犯人だったよね…でもトリック何だったっけ;;」なんつぅもどかしさも体感したり。
でも、あれですよね。
新一くんも蘭ちゃんも、平次くんも和葉ちゃんも。
みんな高2くんなんだってサ……年下ちゃんなんだってサ……。
いつの間に、って話だよほんまに。
あたしゃ小学生の頃から知ってますよ彼らを。お茶の間で見てましたよ活躍を。
あの頃は、高校生かぁ大人だぁー…なんて目で眩しく見てたわけだけど(?)、気づけば彼らを追い越している。
一体彼らは何留してるんだといぶかしむべきなのか、私も老いたわねと憂えるべきなのか、不謹慎なほど立てつづけに起こる殺人事件を読みすすめながら、なんとも侘しい気持ちになった次第です。
……いや、今更ながら、すごいよね、蘭やら園子やら和葉やら。
探偵を自負する新一や平次はともかく、ああも連日連夜周りで死なれたら、一般ピーポーは神経いっちゃうって。ちょっと武道ができるいうてもさ。
それを言うと少年探偵団はもっと凄いわな。
小1でしょ?健全な情緒形成に響かないかと心配です……今のところ、超ピュアに育ってってるみたいですけど。

どーでもいーけど、ちなみに私は平次派です。
新一よりは平次。
いやキャラとして嫌いじゃないし、多分ヒーローとしては相応しいのだろうけど、特に最近の新一の気障さには掻くのを我慢できないものがある。^^;
いや、いいんですよ、こんなむさ苦しい読者が誰派だ誰派だと言い合ったところで、当の本人達は紆余曲折こそあれど、堂々と、決まった相手の手を取るんだから笑。
……ってこんな言い方すると気持ち悪ぃな。。。
何にしろ、あの大阪カップル(仮)のじれったさは、マンガとはいえ、応援したくなるとゆーか。健気で、好きです。
東京のお二人さんも、もちろん健気だけどね。
ラストが見えそうで見えない「名探偵コナン」だけど…さすがに100巻は目指しとらんよね?;;

でも、読みながら少し悲しくなったこともある。
コナンで起こる事件の犯人って、みんなれっきとした「犯行の動機」を持ってるんだなぁ、と。
しょーっもない言い掛かりとか、ただのカンチガイでしたオチとか、深刻度の差はあるけれども、必ず何か目的を持って犯ってる。
「この人を」殺そうと思って、殺してる。
コナンも、それを前提に捜査して、それを前提に犯人を挙げてる面がある。
女を寝取られたからムカついて殺した、なんて馬鹿げてる。
馬鹿げてるけど、「誰でも良かった」なんつぅヤツに横に並ばれたら、さすがにまだ確固たる理由があるほうが立派に見えてしまう。

「誰でも良かった」って、人間として一番悔しい、言われたくない言葉だと思う。
たとえそれが幸せに結びつくものであっても、私は「ルーレットで決まったんだ」なんてほざくヤツと結婚したくはないし、たまたまそこにいたからという理由で何かにスカウト(アンケート詐欺?笑)されるのも嫌だ。
誰でもいいけどそこにいたから。
そんな理由で選ばれるのは、隣の観光客にカメラを託された時、そんだけで充分だ。
ましてやそこにいたからというだけで、「たまたま」、ナイフに血を見るなんてごめんだし、いくらちっぽけだと言ってもせっかく生まれてこれた命を捨てるのは最悪に悔しい。
そういう意味で、いつかコナンも「受け入れられなくなる」のかと思うと、やりきれません。
だって、無差別テキトー殺人に、名探偵なんて必要ないもん。




RADは順調にレコーディングが進んでいるみたいでよかった。
さとっつぁんが楽しそうだと、こっちも嬉しくなりますぜ。
絶対いいアルバム作ってね。

今山田詠美さんの「ソウル ミュージック ラバーズ オンリー」も読んでます、コナンとともに。笑
けっこーエロい笑。
でも当然山田さん色は濃くって濃くて、ぜんぜん気にならない。
山田さんの描くのはけばけばしくなくて、ただ惚れる。サラッとしてるわけじゃないんだけど。ねっとりしてるんだけど。
魅惑、とはこれか。
話もだし、文章がね。とてつもなく魅惑的なんです。
ただの文字ですよ。味気ない活字体ですよ。
それがどうしてあんなにかおるのか、私には一生かかっても分からないのかなぁ。


てわけで、校内模試が終わり、あとは期末へ向けて一直線です。
かえるがないています。
【 2008/06/28 22:58 】

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君の背に天使の羽根を見た...蜜
種村有菜さんの『紳士同盟†』にハマっております。

ジャンヌの頃から好きだった種村ワールド。

ジャンヌは2回揃えて2回売ってしまった蜜ですが。

また揃えたいなぁなんて思っております。

あ、紳士同盟†ね。

やっぱり主人公が好きです。

灰音ちゃん。

すごく純粋でまっすぐで清くて。

まろんもそうだったけど、すごく強いよね。

ふたりとも孤独とか傷を抱えてるけど

闇は持っていない。

天使の羽がはえてるみたいに

無垢でキレイ。

あらゆるものに愛情を注げる女の子なんだよね。

あたしもあんな風に素敵に無敵になりたい。
【 2008/06/03 23:12 】

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好きなマンガのセリフ。
好きなマンガのセリフ。

すぐに思いつくのは2つあります。



1つは愛読書のNANA-ナナ-より。

蓮のセリフ

ハチが707号室から出て行った後、何も無い部屋でひとり

ハチからの手紙を読んでいたナナに、




「ナナ・・・


 何をそんなに悲しんでる



 これは別れの手紙じゃなくて



 熱烈なラブレターだ 」






ってゅうセリフ。

これには泣きました。

あたしにとってのヒーローはナナだけだよ

っていうハチのメッセージにナナが号泣するシーンで、

なぜか蜜ももらい泣き笑

ほらまた泣けてくるし!!!!






2つめは、神風怪盗ジャンヌの、

千空のセリフ。



軽々と抱き上げたまろんに、




「まろんは軽いな


羽根がはえてるみたいだ」






素敵じゃない?

羽根が生えてるみたいだ、だよ!!?

少女マンガだから許される!!

素敵ー!

種村ー!

素敵!!!!!!!!


あーもー素敵すぎるーっ!!きゃー!!(落ち着け)




以上。笑。

マンガの中の好きなセリフでした笑
【 2008/05/18 11:01 】

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氷点...蒔
三浦綾子さんの「氷点」を読んでいます。
否、正確には「続氷点」( ̄ω ̄)
まだ上巻ですが。。


いやぁーこんな不快な小説なかなかないです。( ̄▽ ̄;)
もう読んでて苛苛しまくりです。特に、視点が妻・夏枝に移ったときの彼女の心内語とゆーか思考には吐き気さえする。
いい加減にしろ!と反発し罵倒したい気持ちがもう止まりません。
しんどいです。
夏枝を筆頭に、登場人物の、視野の狭さ、自分勝手さ、結局「私」から離れられない、けれどそんな自分を見つめず否定し、逃げて言い訳を見つけ正当化する、その弱さには、文字通り「読むに堪えない」ものがあります。夏枝の場合はそれに加えて、自分への絶対的な自信、愛が隠されもせず根付いているから、いよいよページをひきちぎりたい衝動に駆られるわけです(-_-メ)

しかしそれも全ては私自身身につまされるから、と言われればそうでして。
不条理な嫉妬やら、「苦し『そう』な他人より楽しい自分」を優先させる自己中心的感覚、筋の通らない自己弁護。……とりあえず全部耳が痛い、もとい目が痛い(?)。。。
話の筋だけいうと、その展開の早さといい偶然の重なり方といい、ちょと昼ドラぽい(すいません;;)けど、随所でめっちゃムカムカしながらもドキッとする、そこにこの小説の価値があるのかなぁと思いました。
裏表紙の歌い文句的には、イエスの「汝の敵を愛せよ」に対する挑戦が云々、みたいになってるけど、ガキ蒔としてはそんな宗教的なものよりそゆ「どんなに他人大事にしてても結局自分に帰りつく」ことの不可避や醜さに重きがおかれた感じです。。
でもいくら身につまされても、さぁ明日から直せる、問題でもないし。私は基本「喉元すぎれば」傾向が強い人間なので、余計。
てか直すべきものなのかも分からなくなってくる。
自分<他人だなんて、聖人すぎて気味が悪いし。自分に執着がないなんて、そんな達観できないっす。
でも自分>>他人は傍目にも耐えがたいものがある。
バランスなのか?そゆもんでもない気もする。かといってありのままを受け入れよー♪て話でもないし。
第一段階として、まず自分の汚さを外から見つめなさい、てことか?

……分かりませんー


しかしこの言いようないムカつきはなんか意味はありそーです。



……意味不明なことかいとる!
いいや。おやすみなさーい
【 2008/04/24 01:48 】

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お買い得...蒔
高校デビュー10巻借りました☆★
さらっと読めた。爽やかな話が多かったからかね。

話に出てくる運動会は、うちの学校の運動会にそっくりです、仕組みとか内容とか。
今年の白組応援団長は超かっこいかったしね(笑

それより、新キャラの「コンプレックスお姉ちゃん」、すきだ(笑。
なんか共感できるというか、味方したいというか、気に入った。
今後の展開が楽しみだーお姉ちゃん!(笑


でも、世の中には漫画みたいな人もいるもんですよ。
いつもはビンゾコみたいなメガネかけてて、髪もお母さんが切ってて短髪、服もジャージか兄弟のお古で、休日はアリ観察してて、でもよく見ると超かわいい。
なんて。
スーパー産だというシャンプーで洗われる髪なんてさらんさらん♪だし、肌はつるんつるん。顔も綺麗で華奢で。
今まで彼女はカレシなぞ出来たことないけど、きっと大学入ったら、磨かれて見違える美人になるんだろうなぁっていう。

よく見れば可愛いじゃん、だの、平凡だった私が大変身、だの、漫画だからだろ!とはあなどれないもんです。

……と、私はその彼女がすごく好きだからこんなことが言ってんですが(^_^;)
世の男子どもは早く真の美人に気づくべきだー!(笑


高校デビューと関係ねぇな;
とにかく、11巻が読みたいはやく。
【 2008/01/22 01:47 】

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for YOU!!...ェ
「君に届け」5巻読みましたー★
漫画も立ち読み可な本屋がありまして。

当たり前だけど、爽子ちゃんどんどん可愛くなってゆく。。そして風早は良いやつ(笑。
ほんわか具合がちょうど良くって、あったかい。
個人的には、ちづと龍の組み合わせがすきです。ああいうラフなカップルが友達にいたら、面白いだろうな。(まぁ爽子ちゃんと風早くんが実際目の前にいたら、背中どついてやりたいだろけどね笑)
いや、カップルではないのか。龍の気持ちが実ればいいのにね。


とか近所のオバチャンみたいなことを思いながら、夜は更くるわけです。
【 2007/12/13 01:10 】

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