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魔女の宅急便のDVD もらっちゃいました。


蒔たんに。


ぐはぁっっっ。

うれしすぐる。

落ち込んだりもするけれど
わたし、この町が好きみたい。


ヒットポイント回復。


さっそく見ました。

何度目だろう。

魔女の宅急便。

全シーンがハイライト。

ユーミンで号泣。


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2010.03.15 Rain。蜜

映画「おとうと」を見て来ました。


もー、ぐわぁー、泣いてきた。


映画館であんなに目からも鼻からも

いろんなものを垂れ流したのは、久しぶりだったわー。

わーん。


吉永小百合、笑福亭鶴瓶、蒼井優、加瀬亮、

という今までありそうでなかった、上質で豪華な出演者で描かれる

可笑しくて悲しくて、愛しい人間ドラマでした。

現代劇でありながら、どこからどう見ても昭和的な演出で

ビジネスホテルのロビーみたいな古臭さが逆に心地好かったりしました。


哲郎の言う「お姉ちゃん」っていう言葉が本当によかったです。

ただの「お姉ちゃん」という台詞なのに、いちいち胸に響く感じ。

ぜひ見てみてっ!
2010.03.01 Cantabile。蜜

     ち
     ょ
     |
     |
     |
     |
     |
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     面
     白
     か
     っ
     た
     ぁ
     |
     |
     |

   !!!!!


のだめカンタービレ 最終楽章 前編


もぅっっっっっ!!!!

笑ったもん!

感動したぁぁぁぁん。

チャイコフスキーのシーンとか!

5.1サラウンドで大迫力だったん。

もう1回見ときたいよぅ。
2010.02.07 Opening Run。蜜
時をかける少女見たよ。



もう5回目?とかかも笑

毎回ガン泣きなんですけど。


奥華子は最強ですね。

劇中歌「変わらないもの」と

主題歌「ガーネット」。


クライマックスで流れるこの曲は

マジで涙腺攻撃の合図だったわ。


この映画の中で主人公、真琴は

ずっと走ってる。

この物語は、実はほんの3日しか描かれてなくて

しかも、ほとんどが、ある1日の物語。

この映画の長いようで短い時の中を

真琴はまっすぐに駆け抜けていく。

どれだけ過去に戻っても

どんなときも前だけを見て走ってる。


そんなまっすぐな真琴の声と担当したのが

今は女優として大活躍している仲 里依紗。

彼女の持つ芯の通った声は、

本当に真琴のキャラクターにマッチしていていいんだよね。


来月から、この仲 里依紗主演で

「時をかける少女」の実写版が

時を超えて公開されます。。。

ただの実写版ではなく、また設定は変わっているとのこと。


これは絶対に見に行かなきゃ。
昨日、新宿ピカデリーの前を通ったら、

「おとうと」がもう始まってました。

見たい!

よし、見よう。

広島では、やってるのかなぁ。

明後日ぐらいに見に行こう。

「かいじゅうたちのいるところ」は

完全にタイミングを失ったなぁ。

一人で見てもいいんですけど。

はぁ。

広島に帰ってから見ようかな。

「劇場版東のエデンⅠ」は29日で終わってたらしい。

どこで上映してるのかわからないまま、

見る事が出来なかったけど、

今日たまたま通りかかった映画館に

ポスターが貼ってあって、もう終わってた(;ω;)

他にも見たい映画がいっぱいあるんだよなぁ。


なので今日はTSUTAYAで映画を借りて帰りましたよっと。

「純喫茶磯辺」と「ココ・シャネル」と「時をかける少女」。

あー、、、時をかける少女は何回目だろう;

まぁ、100円レンタルだからいっか。

最近、旧作の邦画でめぼしいのは見つくしちゃってたから

探すのが大変だよぅ。

あ、そういえばこの前、大ちゃんに

「お前ってB級映画すきだよな」って言われた。

、、、そうなのか。

正しいかも。

金曜ロードショーとかでやる映画はあんまり見ないかな。

「純喫茶磯辺」は、さっき見たけど、

なかなかにダラダラしてて面白かった。

やっぱ、ハラハラしながら見るより、

ゆったり時間が流れるストーリーの中に

一瞬の急展開がある話の方が好きなのかもなぁ。

ココ・シャネルはやく見よう。
2009.12.06 Mirror。蜜
「お買いもの中毒な私!」を見ました。

今年の春くらいに公開してた映画だったんだよね。

で、友達も見たいって言ってて、彼女に1回誘われたんだけど

予定が会わなくて結局行けなかったんだよねー。

先月DVDがリリースされたのでさっそく借りてきちゃった。

いやぁーーーーーーちょっともぉーーーーーーーーー

良かったよーーーーー。

いろんなお洋服が出てきて、かわいいのももちろんだし

ストーリーもとってもHAPPYになれる内容だった。

レベッカの大胆で独自の視点の持ち主でプラス思考なところは、

キューティーブロンドのエルのようで、

単なるサクセスストーリーじゃ終わらない面白さは

プラダを着た悪魔のようだった。

でも、それらとは全く違うエッセンスもあって、

見ていて、エネルギーをもらうだけじゃなくて、

どうしようもないけど、憎めないような主人公に

共感しながら応援したくなるような、

そんな素敵なお話でした。

いくらピンチに陥っても、絶対にへこたれない

意味不明な前向きさに、たくさんのパワーと刺激を与えられるよ。

まだ見てない人は、ちぇけらぁ~ですよぅい。
2009.11.25 Beautiful Day。蜜
「アメリカン・ビューティ」を見ました。

ラスト10分の衝撃はすごかったです。

ラスト10分の主人公は、それまで見てきた人とは

別人かと思えるくらい、印象が180度覆る。

残念なキモイおっさんから、

愛すべき一家の主に。


一番最後のキャロリンの行動は、

とっても泣ける。

そしてまさかの展開のまま、

エンドロールになってしまう結末は

身体にダメージを残しつつも、

とても爽やかな気分になれてしまうのは

本当に何故なんだろう。


物語が進むにつれて、欠陥だらけの登場人物たちが

みな愛おしく感じてしまう。

人間の醜さが美しさなのかな、と感じました。
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