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世界のキッチンから、てシリーズのジュウスが美味★☆ (*´∇`*)
いま出てんのは「マセドニアグレープ」てやつで、グレープのくせにバナナが強いのが素敵。 単純じゃないあじがする。
前のはちみつレモンは、手に入れる前に期間終わってしまい結局飲めなかったのが悔やまれる。 私そもそもはちみつレモンてもん自体好きなのにさぁ。 また売らないかな。(T_T)
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遠くの親友と、近くの友達。 しんどいとき、人はどちらを頼るだろう。
前者だとは、言いきれないかもしれない。 遠距離恋愛が破綻するのは、前者じゃ頼りない場合があるからだもん。 恋愛と友情は違うというかもしれないけれど、似てる部分も多いから。
言葉は良くも悪くも強い。けれども、たまに負ける。距離に負ける。 姿が見える、その肩に触れられる、熱が伝わる、そういう簡単な安心感に負ける。
心の距離は身体の距離に比例するというけれど、そんなことないと信じたいけれど、時々、真実かなと思ってしまう。
親友なんて、そばにいなけりゃ意味がない。文字だけじゃ声だけじゃ共有できないものがある。 友情は時間を共有して醸成していくもんだから、離れると、まとう空気がずれてきて、すれ違う。 価値観がちがうひととだって、友達になれるとは思う。 でも目に見えない友達に、どれだけのものを払えるか。 すべて払えると、言いたいし、いまは言える。 だけど友情はひとりで作るものではないから、一方通行な信頼は邪魔なだけだから、不安になることもある。
きれいごとばかり並べたって仕方ない。 結局友情は意志でつくるもんじゃないから。
近くにいないと分からないなら、近くに行けばいいんだけどね。
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いまだに一人で寝るのって怖いし、ガッコから帰るときだって一人で帰るの寂しいし怖いしつまんないし。不安だし。 たとえば特別なことしなくても何も喋らなかったとしても、存在が横にあることが分かってるだけで強くなれる。 強くないから繋がりたがる。 オーダーメイドじゃないど。ひとりじゃ不完全な自分が居場所を求めてさまようから。 プライドが高いのか知んないけど信頼してる人以外に誰にでも教えるのはすごく苦手で。寂しいよー。ってストレートに言うのはすごく苦手。 だからサインを発してる。いつか誰か気づいてー、って。早く来てー、って。そんなの結局は独りよがりだから誰も気づいてくれるはずないんだけどね。 でも悲しみとか怒りとか全部ひっくるめた寂しさとか、ひとりではどうにも抱えきれなくなったら、言うしかないの。信頼してる人じゃなかったとしても上辺だけでも誰かに共有してもらわなきゃ本当に潰れてしまう。 ひとつだけ救われてたことは、近くじゃなかったけど、信頼できるひとがいたこと。
例え文字だけだったとしても想いをぶつけられる人が確かにいたこと。 君がいたから完全に弱くはなかったよ。 君がいたから強いと思えた。
君がいたからどんなときも生きていたよ。 君がいなきゃなにもなかった。
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