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大きくなったら、自分で家具買うとしたら、まずソファーが欲しいです。
一人がけで。
背もたれと、手置くとこ(なんて言うん?)が深くて、ずっぽり身体が三方から守られるよーな、ソファーんなかに沈むよーな、そんなのがいい。
身体が隠れると安心する、狭いとこ大好き人間なんでそりゃもう。
そんなソファーがあったら、一日中うずくまって体育座りではめこまれてる気がするけど笑。
夏休みに時間つぶすため入った漫画喫茶で、オープン席選んだらそゆソファーがあって、それ以来あの安心感が忘れられんのです。

ソファーというと、友達の短編小説で、ソファーを新しく買うってお話があって、そのシーンがよく思い浮かびます。
新しいソファー、というと妙にわくわくするのはその影響もあるのかも。
好きなものについての印象とゆぅのは残るもんですな。

詩でも小説でも、よく身近なひとに見せてもらうけど、あぁいいなぁ好きだなぁと思った場面のイメージはこゆく残って、ことあるごとに蘇ります。

あ、ソファーソファー。

うちん実家のソファーも、数年前引越しついでに新調したもので、購入に際して私も口出しさしてもらったんですが、生地がすごい気持ちよくて、熱帯夜、布団なんかで寝とられっか!!とゆう日はしょっちゅうソファーで眠ってます。
お気に入り。


なんて夢想する零下の夜です。
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